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いよいよ、Snow Man デビューの年。さぁ、実力を結晶へ。

新年あけましておめでとうございます〜

本年もSnow Man とみなさまにとって素敵な時間がたくさんありますように。

紅白歌合戦→ジャニーズカウントダウンと、いやー大晦日のさいごのさいごまで怒涛だった〜

年末年始の出演番組ラッシュがいよいよ始まりましたね、間に合ってますかハードディスクの空き容量…。

Snow Manが出まくりでヒーヒー言ってることがもう嬉しい悲鳴だ。

今年はいよいよデビューの年。

もうデビュー日まで、22日。

早いなぁ…、その日が来てほしい気持ちと、ジャニーズJr.の卒業が迫っているなんとも言えない感情がずっと体の中を駆け巡っている〜

紅白:[Let’s Go to Earth]

Snow Man ・SixTONES

HiHi Jets・美 少年・7MEN侍・少年忍者

ひとことで言えば、THE・ジャニーズ、THE・ジャニーズJr.

やっぱり大階段を使ってドワーっと並ぶ演出は圧巻だね。

帝劇を彷彿とさせたね。

うん、やっぱり全体が真っ白なイメージは合ってたよね〜ね〜

・・・・うん、すのはTGCの衣装だったわ!

ほかのジュニアたちが白のスーツだったからすごく良かったな。

スノストはわかりやすいようにオリジナル衣装のなかで白の衣装を用意したんだろうけどね。

O.A.中、ジュニア企画が来るまでめっちゃそわそわしてTLがみんなアワアワしてておもしろかったね。

やっぱ一体感があるTLはほっこりする。

ジャニーさん、ありがとう。

ジャニーさんの追悼企画として、ジャニーズJr.に今回のステージが与えられたわけだけど、

ジュニアらしいステージで楽しませてくれてほっとした。

そして、ジャニーさんありがとうねって気持ちが、胸にジーン。

ジャニーさんがお空にいってしまってすごく寂しかった2019年だったけど、同時にあらためて大きな存在だったなぁって気づいた年でもあった。

なんせ、私の人生、ものごころついた時にはもうジャニオタだったから、ジャニーズがない人生なんてありえない。

ジャニーさんがつくってくださった沢山の作品やステージがあったから、私の日常は楽しいし、辛い時はまた頑張ろうって元気もらえる。

新しい時代がやってきても、それはこれからも変わらないな。

そして、今までのジャニーズを未来に繋いでいこうとする、すべての人の意思を応援して見守りたいなと思う。

紅白のステージが、いい節目になった気がする。

ジャニーさんの意思を継ぐジュニアたちの姿を見て、新しい時代の到来と、ジュニアを卒業しそれぞれの道を行くスノストの背中を押したくなった。

ジャニーさんへの追悼であると同時に、決意表明のようなステージで、ぐっときたよ。

空を仰ぐようなラウールの姿、綺麗だったな

ラウ担としては、「あの星へ帰ろう」の一節の歌割りがもう…

美しかったよ。

空を見上げてるようなあの表情は、切なくって、儚くて、綺麗で、ジャニーさんのことを思ってるように映った。

ラウールって不思議なんだよね、見ていると想像を掻き立てるというか、『この子のこと、見てなくちゃ』って気持ちにさせるパワーがあるんだよな。

表現者・ダンサーとしてラウールが大好きだから、彼を見ると何かを感じざるを得ない。

それってめちゃくちゃ素敵な素質だと思ってて、平たく言えば「人を惹きつける」っていうのかな。

そしてまた、声だよね。声。

低くなってきているよね。

あぁ、ラウールも大人になっていくんだよね。

でもね、ラウールがSnow Manという居場所・ホームをみつけて、本当に良かった。

成長速度が早い子って、同世代とユニットを組んでもまわりとのバランスに悩んだり、見ている側が違和感を覚える可能性もふつうにあるから、お兄ちゃんたちの中に入れて良かった。

過去振り返れば、わんさかあるね、少年期特有の成長とその葛藤。

・Ya-Ya-yahの、赤間くん

・J.J.Expressの、浅香くんやふっか

(あ、これやりだすとマジで長くなる)

少年期の急成長は個性だし、彼ら自身はなんにも悪くないのに、タレント/ユニットの話になればそれはもちろん事務所はいろんなバランスを見るわけで。

ラウも、忍者のなかではやっぱり大きかったし、あとは身体的な成長だけじゃなくて表現力もズバ抜けているからどうしたもんかと感じてたから(贔屓目でごめんなさい)、

今思えば、あの衝撃の発表をきっかけに、Snow Manに来れてよかったなと思う。

例えば、なかなかユニットに恵まれず辞めてしまうみたいなことが、なくて良かった。

ラウがこれからもジャニーズのアイドルを続けていられる場所があって、ほんと良かった。

「最後列でも最高なパフォーマンスをしてくれるラウール」って図は、私にとってジュニアを追いかける醍醐味そのものだったけど、

大きな舞台で堂々とセンターをつとめるラウールもやっぱり、大好きだ。

しかし、出番の尺があんなにも短く感じたのはひっさびさだったなー。

一瞬だったね。

あ、私の注目株・少年忍者のつばさくんが良い立ち位置で抜かれててyesって感じでした。

カウコンの話は別にまとめようかね〜。

今年もよろしくお願いします!