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【単独公演Man in the show 3/24初回レポ②】素顔4・Snow Man盤を手にして、ラウール担が思うこと

前回の①につづくブログですー

3/24の横アリ公演に挑むまでの心境と変化について引き続きつらつらしていくよ。

前回はライブのオープニングを迎えるところまでだったから、そこからつづき。

※ここからはまた、当時残しておいたメモと記憶を辿りながらなので主観入りますが、いち個人の思い出として捉えていただけたらありがたいです(´・ω・`)

▼ZIG ZAG LOVE

照「what’s up 横浜ー!盛り上がれますかー!」

9人揃いの新衣装を見てカッケーしかなかった。

踊ってる、踊ってるよラウールが…Snow Manのなかで踊ってるよ!震

ラウールがZZLしてるんですけど…

2020年に突入した今、もうすっかり当たり前に9人で歌ってるのを観てるけど、

横アリ単独では『Snow Manのオリジナル曲を新体制で歌うんだ』ってことがもう、とにかく未知な状態なわけで

9人のJr.マンション….SnowManションだね()。

あの骨組みにすのをぶち込んでくれてオトナの人ありがとうだよ!

なんか、ラウあの衣装・・・めちゃ似合うね?(贔屓目)

ジャケットの丈が短めだから足の長さがものすごく綺麗に目立つし、

まだ首の座っていないラウの首元にあの襟がジャストミートして一気にしっかりしてる?!ってびっくりしたお姉さん。

はじめてモニターにソロで抜かれた時、「わ!き緊張する!」ってこっちが緊張した。

ラウは、固いかな?って思ったけど、案外堂々としててさすがラウール様だった。

※ラウール様はこの公演中の1曲1曲ごとに進化を遂げ、2日間の計3回公演でとんでもなく成長してしまうことになる

翔太「渡辺翔太でーす!横浜声出せんのか!」

このさ、「わーたーなーべーしょったでぇす!」って声めっちゃ好き。ね。

ひーの最後のラップクセになるよね、ね。

せーのっ。[Z]!!!!!!!!!

ラウールがZZLやってる…..感無量である。

▼MANIAC

バビーーーーーーーーーン♪(イントロね)

「スバラシMANIAC!!」

言わずと知れたV6兄さんの楽曲「MANIAC」。

歌わせていただきありがとうである。この歌をうたうSnow Manがとにかく好きなんだぞ。(cv/佐久間)

康二のソロがまた良い良い。

康二がSnow Manに来てくれたのもめちゃくちゃに嬉しいよ。

ずっと、まいジャニ見てきたし、なんせムエタイ向井ブラザーズの頃から認識しておりますから「こげな大きなったかー」っていう気持ちだよね、みんなほんとに。

ラウール初ソロ「それって同じことかもね」

…かわいくて溶ける私である。

何故こんなかわいいのかラウールは。

かとおもったら間奏のフォーメーションダンス、平伏したね。

ラウールが横アリで踊ってるよ?

心の中で「見てくれ…みんなラウールを見て!」と叫んだ(実際は硬直)。

そして終盤の「朝日がふいに僕を てーらーしーたぁ〜」である。

そうだよラウールを照らしてるよああそうだ。

MANIACは、『Snow Man9人のポップな世界』をしかと見せつけられて喰らった瞬間だったよ。

9人が入れ替わり立ち替わり「いっちょご挨拶だぜ」って感じで可愛さ刷り込ませてくるの、うまいね(?)

▼BEAT OF LIFE

来る、来る。

オタク大好き、「メンステから迫りくる自担」

こちらのV6兄さんの楽曲。

許されることなら今すぐにでも日々の感謝をお伝えしにご挨拶に行きたい。

なんせこの曲、パレード感がたまらない。

なにあのくるくるしてぴょんこぴょんこするSnow Man?!は?!と脳が喜んだ。

ジガジガ〜ジガジガ〜

鼓膜も喜んでおりました。

ふっかさんて色気がやっばいよね何なのか何なのか。

混乱である。

当日はバクステ側さんから観てたから、もう視界のドセン上にSnow Manが迫ってくる!

テーマパーク来たのかな?ぐらいの高まり。

オープニングからずっと、お揃いの衣装を着させてもらってる喜びが尾を引いている胸いっぱいな状況で、『9人揃いの塊が迫ってくるパワー』を浴びてしまってもう胸がバゴーン

このメンステからセンステまでの移動の間に、Snow Manが間違いなくデカイグループになることを確信してしまった私。

終演後、長くすの担やってた友人と「こんなデビュー組みのようなコンサートって!」と興奮してLINEで話したのを覚えている。

めっちゃ指差してるセンステのSnow Manがかっこよすぎて、まさかまだこれが単独の初回始まってたったの15分ほどの出来事とか信じられなさすぎて意味分からない。

▼紹介RAP 〜We are Snow Man〜 2019

メンバー紹介ラップキター。

こ、こ、これはラウール・康二・めめも入ってるんだよね…ってヒーヒー。

センステに集まり出す9人から出てくる圧とお客さんの明らかに熱量がブチ上がってる感じ、もう横アリ一気にバコーンなったのを感じたね。

ラウール「季節外れの雪を降らす!」

おい〜ラウールがラップしてるよ〜ねぇえええ。

ついこの間まで「3秒笑って〜」とか「ダーラスダラスダーラスダラスター♪」とか言っていたラウがめっちゃイキってラップしてるじゃん…ってお姉さんはびっくりだよ。

翔太のあおり、マイク突き上げる仕草がかわいいよね(唐突)。

康二が、初日の阿部ちゃん紹介部分めちゃくちゃトチってて。緊張してたのかな、それまたかわいい。

康二「早押し機とペーン、QEDー!終わったぜー!阿部亮平!」

いや、あべべが終わってしまっているから〜。笑

はー、康二かわいいね。

ラウールがふっかを紹介=最年少から最年長!

な、な、深澤さんを紹介させてくれてなんだか感無量。

初日ね、ラウの第一声「ピンチもチャンスに変えろ」の「ピンチ」がマイクに若干乗っからなくて、ちょっとだけウィスパーだった。

その後は問題なく歌えた。

上出来 上出来 の仕上がりである、かわいい(ラウールかわいい)。

ラウール「ふっか!ふっか!ふっか!ふっかぁ〜!」

・・・なにそれさいご、めっちゃ可愛いじゃんって溶けたね。

お客さんもめっちゃ声出してくれてて、ほっ。

▼Party!Party!Party!

ねえ、聞いて世界、ラウールがP!P!P!歌うよ……

もともと大好きだったすのの曲だったからさ、なんか

ここまでの怒涛の流れが、あああああ!って頭のなかで大爆発。

ダンス大好きな私はこの曲めっちゃささる。

なんたってP!P!P!は佐久間大先生の最強ダンス曲である。

ダンスを愛してやまない私が佐久間先生に屈服し、佐久間さんをガン見してしまう魔法をかけられてしまったがために定点動画では佐久間先生をつい追ってしまうあのP!P!P!である。

それを、ダンサーとして大好きなラウールがついに踊るのかよ!と、人生最大の高まりで私は当日発狂した。

2番になってついに新加入3人のパートがきた!

康二って歌うまいよね、康二の声が好きなんだ〜。

ここの色気やばいよね。

ラウールのソロ。すごい嬉しかったのはね、歌い終わったあとに客席から「ふぅ〜」って声が聞こえてきた。

モニターで抜かれたラウの表情がちょっとびっくりするぐらいえちえちしてたから、きっとみんな照れて「ふぅ〜///」って言うしかなかったね()。

見せつけてくれたぜラウールよ。

めめソロ。【テストステロン】に翻弄されるオタクが、この日から増殖したのは言うまでもない。

彼は歩くテストステロンであり、歩くanan。

普段街を歩いて居てもどこにいても、P!P!P!のステップで歩んで行きたい私なので、花道を横一で軽快にステップ踏むSnow Manが羨ましい。

このときばかりは「なんで私ジャニーズJr.じゃないんだろう」って結構真剣に頭抱える。

バクステ側さんから俯瞰で見たP!P!P!の横一は最高にかっこよくて、「ほんとにこのひとたちは新体制の一発目のライブをやってるの??デビュー組じゃないの??」と驚くぐらいの完成度を感じたのですよ。

なにをもって完成度を測るかはひとそれぞれだし、いやもちろんまだこのときソワソワ感とか不安とか心配のような感情は残っていたんだけど、

でも9人の姿は素直にかっこいいなと思えたんだよな。

曲終わりでバクステに迫り来る9人、ラウール。

来い、来るんだ!とわくわく。

オープニングからここまでを彩ってくれた深い青の衣装、勢揃いであらためて見ると圧巻じゃん!と興奮した。

どう考えてもこのままテーマパークのパレードに王子として参加したほうがいいと思った。

▼Sexy. Honey. Bunny!

初日はね、ほかメンバーからの「ラウールきたよぉ〜」とかはなく。

けどね、「セクシィー!」って、ハッキリ言ってた。

いや、なにが言いたいかというと、2回目以降の公演は「スゥエクシィ〜」って感じだったんだけど(伝わるのか)、

初回公演はね「セクシィー!」って『元気いっぱいのデキジュラウール』だった(ん?)。

お姉さんついこの間まで少年忍者のくノ一してたからさ、

ラウールがセクシーとか言っちゃう現実に驚いたからね?

いきなり忍者に扉の仕掛けでグルン!って別次元に向き合わされてビビったからね?

私は今から、ラウールのなにを見せられてしまうんだろうというドキドキのなかで、「あ、生着替え」というどストレートな表現が脳内を席巻した。

まだこのときは、髪の毛も『切れっ端のもみあげ+すきまくった襟足』、表情ももっちりもちもちのラウールさん。

なのになぜだか当時のラウは妙な色気があったもんだから、真っ赤な衣装にチェンジする流れがとんでもなくかっこよくてね。

男の代表・岩本照、ロイヤルの代表・宮舘涼太、などなどのお兄さんたちが同じ空間にいるというのに、もちろんラウールに視線はロックオンしたままの私。

ここから怒涛の色気爆発メドレーに突入する!ということで、つづきは③にて〜

(これ結構長編シリーズになってしまう・・・!)